Daft Punk(ダフトパンク)が解散へ!メッセージ映像「Epilogue」を公開

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YouTube「Daft Punk - Epilogue」より
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フランスを代表するデュオ!ダフト・パンク(Daft Punk)が解散することが話題になってます。

90年代のクラブシーン登場したダフト・パンク(ギ=マニュエル・ド・オメン=クリストとトーマ・バンガルテルによるエレクトロ・デュオ)。

数々の名作を手掛け、2014年に「Get Lucky」でグラミー賞を受賞するなど世界的アーティスト。

多くの人がダフト・パンクの音楽を愛してると思います。

そしてダフト・パンクを聴いて、クラブミュージックに興味を持った人も多いと思います。

そのひとりが私だったりします。

特にダフト・パンクはロック的な要素、ファンク・ソウルといったジャンルのフレーズをエレクトロに融合して、ロックバンドしか聴いてなかった私にも入りやすかったです。

それだけダフト・パンクが残した形跡は大きいです。

Daft Punk – Epilogue

映像では、砂漠を歩く二人の姿から始まり、段々とトーマが遅れだしそして等々止まってしまいます。

それに気づいたマニュエルがトーマのほうへ戻っていきます。

お互い向かい合いトーマが何かを告げるような行動をし、後ろを向きます。

トーマの背中にボタンがあり、マニュエルがそれを押すと、トーマが来ていた方向へ戻っていきます。

そして衝撃の爆破。

そして解散という意味なのでしょう。

本当にダフト・パンクらしい演出。

終わりまでカッコイイって本物!

現在コロナですが、終息した暁にはクラブでダフト・パンクの曲が爆音で流れてる!

そんな事を思ってます。

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